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MUSIC&TALK&SPORTS

VENTURE ONWARDでは二つのライブステージにて、沢山の

アーティストのライブをお楽しみいただけます。 

Time Tableなどは追ってこちらのページにて!!!!!

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OSAWA SHINICHI

音楽家、作曲家、DJ、プロデューサー。国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」のミュージックビデオはこれまでに3000万回以上再生されている。おもなサントラ担当作品にTVアニメ「BANANA FISH」、蜷川実花監督映画「ダイナー」。現在は新ユニットRHYME SOで東京から世界へ楽曲を発信している。

HP:https://www.shinichi-osawa.com/
 

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RHYME SO

RHYME SOは日本を代表するDJ、音楽プロデューサー、MONDO GROSSOの大沢伸一とオーストラリア人の詩人、パフォーマー、DJ、トラックメーカー、RHYMEとのダンス・ミュージック・デュオ。 
大沢伸一がフロアを揺らし続けてきたビートと、RHYMEの現代生活を鋭く解釈した洒落の効いたリリックを結びつけた前衛的なスタイルのクラブ・サウンドを制作し、エレクトニック・サウンドの新しい時代を切り開いている。
2019年のデビューシングル「Just Used Music Agai」は88 risingからリリースされ、88risingのコンピレーション「Head In The Clouds II」にも収録。様々なストリーミングサービスの人気プレイリストに追加され、海外音楽メディアにも注目された。
2020年春、RHYMEのシニカルでウィットに富んだリリックがディスコ・トラックにのった「Fashion Blogger」をリリース。元RuPaulʼs Drag RaceのMILKを フィーチャーした架空のフィギュアスケートの世界を舞台にしたビデオはYouTubeで200万回再生された。
その後もコロナ禍で、「Psyche」「HOT」とシングルをリリース。 
最新シングル「Poseable」は88risingの新レーベル88INFINITYからのリリース。
今後も東京から世界に向けて最新鋭の音楽を発信していく。

HP:https://www.rhymeso.tokyo/
IG:https://www.instagram.com/rhyme.so/
X:https://twitter.com/rhyme_so

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​どんぐりず

ラッパー森、トラックメイカー・プロデューサーのチョモからなる二人組ユニット。音源、映像、アートワークに至るまでセルフプロデュースを一貫。ウィットにあふれるグルーヴとディープなサウンドで中毒者を続出させている。

HP:https://dongurizu.com
IG:https://www.instagram.com/dongurizu
X:https://twitter.com/dongurizu

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bird

シンガー & ソング・ライター(1975 年 京都出身) ソウルフルな歌声と独創性に満ちた楽曲で、ジャンルを選ばず音楽ファンを魅了するシンガー&ソング・ライター。 大沢伸一/MONDO GROSSO 主宰レーベルよりデビュー、
1st アルバム「bird」は 70 万枚突破、ゴールドディスク大賞新人賞獲得。
通算 11 枚目となるアルバム「波形」は、 プロデュースおよびサウンドメイキングが現代の音の名匠こと冨田ラボ(冨田恵一)によるもの。 様々なインストゥルメンツが生み出す音の波形の中に bird の歌声が重なり、研ぎ澄まされた音楽が展開されていく。 現在、ジャンル関係なく各種野外 FES、イベントに出演中。 

HP:http://www.bird-watch.net/
FB:https://www.facebook.com/birdwatchnet
IG:https://www.instagram.com/birdwatchnet
X:https://twitter.com/birdwatchnet

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ヨシダダイキチ×レオ

ヨシダダイキチ
1996年よりDebashish・sanyal氏からインド音楽/シタールを学ぶ。
2006年よりインドで唯一のシタールの流派7代目・Ustad Shujaat Khanに師事。
ハビタット・センター、インターナショナル・センター、エピセンター、プラチーン・カラ・ケンドラホール、在インド・ジャパン・ファンデーション、在インド・インド日本大使館などのインド各地や中国、台湾、韓国、カナダ、アメリカなど国内外で公演。
ボアダムス・YOSHIMIOとのユニット「saicobab」等で活動。saicobab「SAB SE PURANI BAB」は「2017年聴くべきアルバムtop15(米rolling stone)」「2017top27(英wire)」に選ばれる他、多数のアルバムを国内外のレーベルからリリース。
UA等に楽曲提供他、テレビドラマ、CM、映画、アニメ等でも演奏。
夜タモリ、題名のない音楽会、ムジカ・ピッコリーノ等に出演。

HP:http://www.yoshidadaikiti.net

林怜王
2002年大阪生まれ、1歳からインド在住。
幼少期よりタブラ奏者になりたい夢を抱き、5歳からタブラのトレーニングを始める。
6歳の頃、タブラの流派の一つであるアジュラーダー流派巨匠ウスタッド・アクラム・カーンに弟子入り。
2016年、インド最古の音楽コンペ、ハリヴァッラバ・タブラ・コンテスト1位。
2020年、インド全体で約300校が参加したオンラインのインド音楽コンクールで1位。
インドでは他にも国際映画祭や国際見本市、国営放送テレビやラジオにも出演。 
2020年、Prayag Sangeet Samiti より Sangeet Prabhakar(B.A 同等)学士を取得。

HP:https://www.leohayashi.com/

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ISHIKA

”人はそれぞれの景色を背負って生きていると感じます。僕は20才でアイルランドに渡りいろんな景色を見てきました。音楽は僕をいろんなところに連れて行ってくれました。バスに乗ってひとり旅をしてた時の気持ちは色あせてしまった。ただあの景色が今の自分を作ってくれたことは感じています。音楽はただそこにあって僕を受け入れてくれました。そんな僕の感じたことの破片を、僕が作る音から感じてもらえたら。そしてその音があなたの景色に共鳴することがあれば嬉しいです。”                                                        

Ishika はギタリスト高橋創のソロプロジェクト。7年間アイルランドで伝統音楽を演奏。2017年末に帰国後、アイルランドで過ごした日々から自分の音楽を作っていく意味を感じるようになり、オリジナル楽曲を交えたアコースティック・ミュージックを作り出している。

HP:https://ishikamusic.com/
IG:https://www.instagram.com/ishikamusic_2022/

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​仲清水 udonbient

清水利信(うどん屋 しみずや経営)と冨沢仲(おわりからはじまり KING OF OPUS)のDJユニットとしてスタート。桐生を中心にイベントを企画、開催。

活動コンセプト、テーマは「衣・食・ 潤」。

近年、清水利信のうどんと蕎麦、冨沢仲のアンビエントギター、とお互いの持ち味を生かし合わせた形でパフォーマンス、「仲清水ウドンビエント」「仲清水ソバビエント」を始める。

また、手打ちうどんのワークショップにギターや歌を乗せた新しい参加型の「仲清水うどん」も始める

 

FM桐生毎月第四火曜21:00~「グローバルビーツ仲清水」 ラジオパーソナリティ

各イベントも企画、開催予定アリ

IG:https://instagram.com/naka_kingofopus

IG:https://instagram.com/shimizutoshinobu

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【Sense of Intoxication.】
〜「酔い心地」をテーマにしたトークセッション〜

VOでは、様々なジャンルで活躍する方々に登壇していただき

トークショーも​繰り広げていきます。 

今回はどんなテーマでトークが弾むのか。 

​お楽しみに!

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徳谷柿次郎

1982年(昭和57年)、大阪生まれ。株式会社Huuuu代表取締役。新聞配達と松屋のアルバイトでコツコツと積み上げる労働の原点を培う。二度目の上京で編集プロダクションに拾われて、社会人の喜びを知る。その後、ウェブ系のコンテンツ制作会社の創業期に転職。企画、ディレクション、バックオフィス全体に関わって、小さな会社の仕組みを学ぶ。35歳で独立。長野県に移住をして、全国47都道府県行脚がスタート。身体性を軸とした都市とローカルの関係性を考え続けている。主な仕事に『ジモコロ』『Yahoo! JAPAN SDG`s』『SuuHaa』『OYAKI FARM』『DEATH.』など。40歳の節目で『風旅出版』を立ち上げて自著『おまえの俺をおしえてくれ』を刊行。長野市では『シンカイ(休止中)』『MADO / 窓』『スナック夜風』を営んでいる。座右の銘は「心配すな、でも安心すな」。

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岡住修兵

稲とアガベ株式会社 代表取締役

1988年、福岡県北九州市出身。神戸大学経営学部を卒業後、秋田県・新政酒造で酒造りを学ぶ。2021年に秋田県男鹿市に「稲とアガベ醸造所」をオープン。新ジャンルのお酒「クラフトサケ」造りを行うとともに、レストラン「土と風」を経営。2023年春、食品加工所「SANABURI FACTORY」を立ち上げ、廃棄リスクのある酒粕をマヨネーズにする加工生産をスタート。また同年8月一風堂監修レシピのラーメン店おがやを立ち上げる。今後はホテルは蒸留所の建設を予定しており、多くの優良な雇用を創出することを目指す。クラフトサケブリュワリー協会初代会長。

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​小倉ヒラク

発酵デパートメントの代表。東京農業大学で研究生として発酵学を学んだ後、山梨県甲州市に発酵ラボをつくる。「見えない発酵菌たちのはたらきを、デザインを通して見えるようにする」ことを目指し、全国の醸造家たちと商品開発や絵本・アニメの制作、ワークショップを開催。「手前みそのうた」でグッドデザイン賞2014を受賞。

著書に「発酵文化人類学」「オッス!食国 美味しいにっぽん」

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​五味仁

山梨県甲府市にて、明治元年より150余年に渡り醸造業を営む五味醤油。その6代目・東京農業大学醸造学科を卒業後、タイの醤油メーカーの修行期間を経て、五味醤油にカムバック。現在は山梨独自の「甲州みそ」の製造と、手前みそや発酵醸造文化の素晴らしさを広めるためにうたっておどって醸し中。世界初の発酵ラジオ番組「発酵兄妹のCOZYTALK」(YBSラジオ)出演中。

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フットサルブランドのブランドの

ルースイソンブラ​がプロデュースする

フットサルコートが会場にできあがります!!

なんと、Purveyorsとのコラボ商品の受注会も!!!

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北アルプス全山縦走報告会

鈴木ひろこ YAMAGOYA高野幹子 Purveyors小林宏明

2023年9月に実行された、北アルプス全山縦走の報告会をトークショー形式で行います。 

​一ヶ月半にも及ぶ、群馬の稜線から日本海を目指す挑戦のレポート。秋田のアウトドアショップのオーナーであり、登山家の高野幹子さんを迎えして繰り広げます。

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